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なぜ外国人エンジニアなのか
Why choose foreign engineers?なぜ外国人エンジニアなのか

台湾エンジニアの強み
台湾は1980年代から大学でエンジニア教育に取り組んできた歴史があり、パソコンなどのハードウェア製品の受託生産を台湾が強い
令和4年末における在留台湾人数は54,213人で10位にある
ハードウェア事業が強いだけではなくソフトウェア事業にも強い。最近では、学生時代に日本語とプログラミングを学んだ経験を持つ若手エンジニアも多い
台湾人は物事の優先順位を付けた後、早く定めて仕事を処理する
台湾エンジニアの魅力特性
台湾人は受け取った仕事を真面目に取り組む方が多い、自分の決められた範囲の仕事に対して責任感が強く、中途半端にはしません
日本のことが好きな台湾人が多く、独学で日本語を学ぶ学生や卒業後、日本へ留学をする学生も多い
台湾の公用語は中国語(国語)と台湾語(台語)です。また、台湾は英語力が強い地域でもあるので、英語が話せる人材もいます
台湾において、日本語は英語に次いで学習者の多い外国語であり、日本で働きたいと考えている台湾人には、すでに日本語が話せる人が多く、社内でもコミュニケーションに困ることはあまりない
